1月25日
Praise Park
この日のPraise Park(礼拝前の自由時間)は、ピンポン玉を使った様々な遊びをしました!
外は真冬の寒さですが、チャペルに差し込む光はあたたか✨
白くまさんが、ずっと見守っていてくれました😳(いつもは自立しない白くまさんですが、2年生のお友だちが絶妙なバランスで座らせてくれました!)
礼拝には、0歳の赤ちゃんから、80代までが集い、この日も心を合わせて神さまに祈りをささげました⛪
小学校2年生の3人組は大きな声で讃美歌を歌っていましたね🤗
聖書のカードを埋めを一人で行うお友だちが増えてきました。小さなことですが、子どもたちの成長をこうして感じられることも、礼拝でいただく大きな恵みです。
清弘牧師のメッセージ中、静かにシール貼りをしていたお友だちが、突然、
「聖書みせて」と🙄
さっき自分で埋めたカードと聖書を見ながら、
「ふ~ん、なるほどね、出て行くところのお話か。ちゃんと聞いているんだよ😁」と得意げに話してくれました。
いきなり、そんなことを言うものだから、スタッフの方がびっくり🤣
この日の礼拝メッセージは、知らず知らずのうちに汚れた霊に振り回され、自分の力では心も思いも、行動もコントロールできない私たちのことを、イエス様が憐れみ、私たちの内にいる汚れた霊を追い出し、真の自由へと招いてくださるというお話でした。
わたしたちみんな、真に自由になるために、今日も、そして来週も、一緒にイエスさまの助けを求めることができますように。
礼拝後のクラス
小学生クラスでは、「イエスさまの種蒔き」のお話を一緒に聞きました🍀
この日は低学年のお友だち一人だけの参加でしたが、良いリアクションをたくさんしてくれました!
自分だったら、どこに種蒔きをするかな?と一緒に考えました。
「人の考え」と「神さまの考え」、「人のやり方」と「神さまのやり方」は『異なる』ということを学びました。
私たちはこうするけど、神さまはそうされない。
そうスタッフが伝えたときの、ハッという表情。
この驚き、新鮮さが、福音が心に入ってくる入り口かもしれませんね。
良い土地に蒔かれたものとは、御言葉を聞いて受け入れる人たちであり、ある者は三十倍、ある者は六十倍、ある者は百倍の実を結ぶのである。(マルコ4:20)
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